パソコン・インターネット

電脳化・・・

小生は、家の中のネット環境は無線LANにしていますが、Wiiも無線LANに対応しておりますので、Wiiでネットをすることもできます。また、Wiiはオンラインゲームにも対応しており、息子は世界のユーザーと、Wiiのゲーム(マリオカート)で対戦しているようです・・・。(^_^;)
ニンテンドウDS用ワンセグチューナーも発売されましたんで、さっそく購入し、これでワンセグテレビ放送を見ています・・・。

しかし、もっと、外で遊んだ方が、電気の節約になり地球環境にもやさしいのは、言うまでもありませんが・・・。(・・;)

写真は、Buffaloの無線LANアクセスポイントと、Wiiでのインターネット画面3つ、最後は、ニンテンドウDSでのワンセグです。

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Google Earth 最新版

Googleが提供する、フリーの地球儀ソフト(?)であるGoogle Earthですが、最新版では、フライトシミュレーター機能が搭載されました。早速やってみましたが、キーやマウスでの操縦は、いまひとつですね。とくに、エレベーター(機首の上げ下げ)が、あまりよくないです。(^_^;)

http://earth.google.com/userguide/v4/flightsim/index.html

まあ、でも、実写の地図をみながら、空を飛べるというのは、なかなかです。Microsoft Flightsimulatorとタイアップしてくれないかなぁ、と思ったりしています。
なお、オンボードグラフィックチップでは、動きがカクカクしていまいます。専用ビデオカードがあったほうがスムーズに動くようです。

写真は地元長崎空港と、羽田空港の上空です。(^^♪

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パソコン全盛

今は、どこに行っても職場も家庭も、パソコンパソコンまたパソコンですね。家電販売店もパソコンコーナーは一押しです。小生は20数年前の高校生の頃、PC-6001というパソコンを購入したのが、パソコンとのつきあいの始まりです。当時、パソコンとして最初に一般家庭向きに販売されたのは、NECのPC-8001と思います。その前にもマニア向けのキットが出ましたが・・・。PC-8001は高校の近くの電気店でよく触ったりしましたが、その当時16万ほどしたと思いますので買ってもらうことはできず、その後に出た、PC-6001を購入しました。(というか親に買ってもらいました) (^_^)

その頃から、パソコン音楽に興味がありました。PC-6001は、三重和音が出せたんですね。音源専用のPSG(プログラマブル・サウンド・ジェネレータ)という、チップを乗っけてたんですねぇ。今は携帯でも16和音(あるいはそれ以上??)出せるようですが・・・。当時独立して3つの音階が出せるのは画期的でした。BASIC(パソコンで動く命令を順に記載したプログラム)で音階を書いて、パソコンに演奏させていたのが懐かしいですね。(^_^)

その当時は、パソコンなんて、ネクラの理系のお兄さん(今でいう、オタクやヲタ ? )の趣味・おもちゃと思ってましたので、今のように、一般にこれほど普及するなんて、予想だに、すら、さえ、していませんでした。(^^;)

当時、シャープのMZシリーズ、富士通のFMシリーズ、さらに東芝のパソピアシリーズなど、競合機がたーくさんでましたが、問題は、異機種間に、全く互換性が無いことでした。同じNECであってもPC-8001シリーズ、PC-9801シリーズ、PC-6001シリーズには互換性はありませんでした。その後、MSXというゲーム用(?)の統一規格がでたりしましたが、結局PC-9801シリーズがパソコンの大半を占め、Windowsに以降してきたわけです。当初は(今でもそうですが)、MS-DOS(エムエス・ドス)や、BASIC(ペーシック)という、英単語でつづられたプログラム言葉を理解しないとパソコンを操ることはできませんでした。今はWindowsなので、直感的に誰でも扱えますけどね。小生は一貫して、PC-6001、PC-8801、PC-9801とNEC路線を進んできましたので、必然的に、Windows派になっています。別に特にNECが大好きだったというわけではありませんが・・・。(^^;)
http://homepage3.nifty.com/h-yamachan/computer.html

ただし、PC-8001シリーズやPC-9801シリーズといった呼び名は、あくまでハードウェア(パソコン本体)に対する呼び名であり、Windowsはあくまで、マイクロソフト社が制作した、パソコン上で動くOS(オペレーティング・システム)という、ソフトウェアに対する呼び名です。Windowsが動くハードウェア(パソコン)は、DOS/V互換機あるいは、簡単にウィンドウズマシンと呼ばれます。

一方、Macは当初から独自に、GUI(グラフィカル・ユーザー・インターフェイス)(今のMacやWindowsでは当たり前ですが、マウスで、文字や絵やアイコンなどをクリックして業務を遂行するさま)を開発して今まで進化してきています。Macはアップルコンピュータ社が開発・製作したパソコンです。(ハードウェアの名称です) 途中、WindowsがMacを模倣したんですよね。そういえば、ゴミ箱のアイコンで、MacとWindowsで訴訟問題がおこりませんでしたっけ??

いずれにしても、これほどまでに、パソコンが一般化してしまうとは、20数年前(^^;)は予想していませんでしたが、あんまり一般化しすぎて、トラブルの際の対策が、逆に難しい問題になっています。一般の人には手がおえない精密機械(?)ですから・・・。小生も今まで、何度もパソコンのハングアップで泣きました・・・。一番、可能性の高いのは、ハードディスクの故障と思います。パソコンも機械なので、いつかは壊れます。
くれぐれも大事なデータは、バックアップをとるようにしましょう。

mixiで、パソコンが壊れたという日記を見かけたので、この記事を書いてみました。

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DOS/Vパソコン自作

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今回も、パソコン自作に興味ない方は読み飛ばしてくださいね。(^_^;)

とうとう、職場のDOS/V組み立てパソコンが壊れた(まったく起動しなくなった)ので、これを機会に、自作(改造)しました。
もともとは、2002年に通販で購入した秋葉原の「Faith」(フェイス)というお店のショップブランドパソコンでした。買い換えたのは、マザーボード、ビデオカード、メモリー、CPU、CPUファン、ハードディスク、ケースファンです。CPUとメモリーは中古ですが・・・。(^_^;)   そのまま使用したのはケース、電源、FDD、DVDマルチドライブくらいです。

マザーボード ・・・古い型の展示品をヤ○ダ電気の投げ売りで買いました。いちおう新品で中古品ではないようです・・・。1980円。
CPU・・・ネットオークションで購入。LGA775 2.8GHzなんで、ぜんぜん新しくないですね。
CPUクーラー・・・LGA775用純正品を通販で購入。
メモリー・・・DDR2ではなく、旧DDR400MHz   512MB*2枚です。マザーがDDR仕様なんで・・・。これもネットオークションの中古品。
HDD・・・シリアルATA新品を通販で購入。
ケースファン・・・2個のうち、1個はモーターが焼きついていたので、パソコン○房長崎店で2個新品で購入。オウルテック製の静音版。
.ビデオカード・・・PCI16×の安いカードを通販で購入。「玄人思考」製品。

まあこれで、組み立てて、WinXPをインストールして、今のところ、ずっとつけっぱなしにしても、ハングアップすることなく動いています。ビデオカードのヒートシンクがちょっと熱いのが気になるところですが・・・。

写真は、マザーボードの箱、マザーボード、中古CPU、組み立てて起動しているところ、「パソコン○房」長崎店の玄関・・・です。(^_^;)

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ローマ字入力、かな入力

パソコンの日本語入力に関しては、ほとんどの人は、「ローマ字入力」と思います。キーボードのアルファベットを用いてローマ字で入力する、普通のやり方ですね。
しかし、小生は、少数派である、「かな入力」です。小生はパソコン暦は25年ほどですが、パソコンを初めてまもなく、妹がワープロ専用機を購入しました。NECの「文豪」シリーズです。同時期に富士通は「OASYS(オアシス)」シリーズを出してました。ご存知の方も多いでしょうか。その頃に、妹が、ワープロ検定をやっていて、かな入力のほうが早いとのことで、小生も自然とかな入力になってしまいました。それで今まで継続しています。

現在、職場で周りを見回して、まず、かな入力の人はいませんね。前任地では、たぶん、院長と小生の2名のみのようでした。そこで、問題になるのは、ATOKやMSIMEなどの日本語入力システムを、小生が、かな入力に変更したまま、忘れてパソコンを離れると、その後にそのパソコンを使用する人が、決まって、「あれれ、何これ、入力できないよ。また、先生でしょ。」と、白い目で見られることです。(^_^;) かな入力とローマ字入力の変更の仕方を知らない人が多いんですよね。(*_*;

かな入力派としては、よっぽどローマ字入力よりも直感的で早いのですが、大多数のローマ字入力派からは、「なんで、お前は、かな入力なのだ。ローマ字入力は、かな入力みたいにたくさんキーを覚えなくて良いし、慣れれば、ぜんぜん遅くはないぞ。」との意見を言われます。確かに、ローマ字入力でも、ずいぶん速く打てる人もいるのは確かです。しかーし、やっぱり、ローマ字は、あ行以外は、二文字打たないといけませんし、かな入力のほうが、絶対的に打鍵数は少ないはずです。あまり知られてはいませんが、「親指シフト」という日本語入力のために研究された規格であるキー配列があります。これが、文章入力の際に、もっとも打鍵数は少なく、これを「1.0」とすると、かな入力は「1.1」、ローマ字入力は「1.7」となるそうです。

ためしに、「術中出血量」と入力したいときに、ローマ字であれば、たぶん、「JUCCHUUSYUKKETURYOU」 (これでいいのかな?)と19打鍵が必要ですが、かな入力だと、「し ゜ ゅっちゅうしゅっけつりょう」と、15打鍵です。ただし、小文字はSHIFTキーを押しながらとなりますが。しかも、「ぁぃぅぇぉ」などのいわゆる小文字はローマ字入力ではどう打鍵するのか小生には良く分かりませんし、「っ」といった詰まる音は後の子音を重ねて、などなんかやりにくいと思いますがそうでもないですか?? (^_^;)

今日も、職場の某看護師さんから、「また、かな入力のままになってますよ。先生でしょ。何でそんな、かな入力みたいに、(古い遅れた)やり方なの? 先生ともあろう人が・・・」と、言われ、いったいどういう意味かい(-_-;) と思いながらも、かな入力の利点を説明しようと思いましたが、疲れているのでやめました。(+_+) やっぱり、ローマ字入力に比べれば、かな入力なんて、邪道なんでしょうね・・・。

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DOS/V自作

DOS/Vパソコン自作(?)の話題なので、パソコン嫌いの方、Mac派の方は読み飛ばしてください・・・。(^_^;)

ちょっと前に、職場の机の上で使用しているパソコン(ミドルタワーの組み立てパソコン)が壊れてしまいました。電源を入れてもビープ音がして起動しません。2002年に秋葉原の「Faith(フェイス)」というお店の通販で購入したのですが、購入当初は調子に乗って(?)オーバークロックしたりしてましたので、CPUやチップセットに過負荷がかかったんでしょうね・・・。オーバークロックのためか、ビデオカードは購入後1年ぐらいで焼きついて壊れてしまいましたし・・・。(^_^;)

気を取り直して、先日、パーツを見に、地元のヤ○ダ電気に行ったところ、なんと、店舗改装されており、パソコンパーツのコーナーが、すんごく縮小されていました。(*_*; 今までは、ある程度のスペースを確保し、パソコンパーツをいろいろ置いてあったのですが、改装後は、ほんの一角(もないですが)にCPUやマザーボードやらビデオカードやら、申し訳ない程度に陳列してあるだけでした・・・。

一時期、パソコン自作は、安いパーツを買ってきてそれで組み立てられるという利点もありましたが、最近は単なるマニアの領域です。(^_^;)  最近は、メーカー製の安いパソコンも多いですし、大手メーカーも盛んに直販をやってますから、少なくとも自作で安く上げるというメリットはありません。CPUを換装しようとか、ビデオカードだけ新しいのに変えようとか、ハードディスクを容量の大きいものに変えようとかいった場合には、自作機のほうが改造しやすいのですが・・・。

そのヤ○ダ電気に行った際、たまたま、3年ほど前に発売されたマザーボードが1980円で投売りされていたので、早速買ってみました。たぶん定価は2万円くらいだったでしょう。ただし、自作機修理(改造?)のためには、CPUやビデオカードも追加購入しないといけないので、費用の問題から、まだ、ここで立ち止まっています・・・。(^_^;)

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購入した、マザーボードの箱と中身です。ASUS社(台湾)製です。

用語解説
マザーボード・・・普通、パソコンの中でもっとも大きな基盤(パーツ)です。ここにCPU(中央演算装置)やメモリーを乗っけたり、ハードディスクを接続する端子があったりします。メインボードとも呼びます。いろいろなメーカーがいろいろな商品を出しています。有名なメーカーは台湾にいくつかあります。市販されている、マザーボードのほとんどは台湾製とみていいと思います。ちなみに小生の自宅のSONYのVAIOもマザーボードは台湾のASUS社製とマニュアルに書いてあります。(^_^)

オーバークロック・・・自作パソコンの醍醐味(?)ですが、CPUの周波数を高くし、その結果パソコンの速度を早くすることができます。マザーボードによって簡単に変更できたりします。ただし、CPUのロットによって、耐性が異なりますし、壊れたりしますので、自己責任で試みないといけません。当然のごとくCPUメーカーは推奨しませんし、保障外です。(^_^;) CPUだけではなく、ビデオカードやメモリーにも当てはまる用語です。和製英語でクロックアップともいいます。

チップセット・・・CPUと周辺パーツとのデータやりとりをしている、マザーボード上のしくみです。

ミドルタワー・・・自作パソコンケースの大きさによって、ミニタワー、ミドルタワー、フルタワーなどという言い方をします。これはマザーボードの大きさ(規格)によります。

ビデオカード・・・ディスプレイ上に画像や文字を描く動作を行う基盤です。最近のマザーボードによっては、この機能を最初から持っているものもあります。(オンボード) しかし、ヘビーなゲーマーなどは、高い機能のビデオカードが必要のようです。(^_^)

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ハードディスクのデータをリカバリーしてもらいました。(^^♪

前回、ハードディスクが壊れて、データが読めなくなったとう記事を載せました。某有名データリカバリー会社に送って調べてもらったところ、40万円ちょっとという見積もりで、いったん、give upしました。送り返してもらったのち、壊す覚悟で、ハードディスクのケースを明け、本体を取り出し、中身を見てみようと思いましたが、特殊の六角ねじにて、うまく開けられません。しかたなく、インターネットでハードディスクの分解方法を検索していて、「奥山電脳工房」という、ハードディスクデータを修復されているところをみつけ、早速依頼してみました・・・。

なんと、6万590円で修復してもらえました。データは戻りました。(^^♪
データコピー用のハードディスクの新規購入費用と、壊れたハードディスクと新規ハードディスクの郵送代1000円×2なども必要でしたが、助かりました・・・。まあ、6万円でも高いと思われるかもしれませんが某有名会社の見積もり40万ちょっとと比べると非常に格安でした。

ちゃんとバックアップを取っていれば、無駄な出費なのかもしれませんが、昔のデジカメ画像など、お金で変えないデータもたくさんありましたので。

みなさん、ハードディスクはくれぐれもバックアップをとりましょう。バックアップ用にもうひとつハードディスクを購入するぐらいの気持ちが必要と思います。

万一、ハードディスクが壊れた場合は、奥山電脳工房はお勧めだと思います。

奥山電脳工房
http://www.den-now.com/index.html

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ハードディスクが逝ってしまいました。(T_T)

ードディスクは物理的に壊れることがあります。小生も今まで、2~3回ほど手持ちのハードディスクが壊れて、データが読めなくなった経験があります。だから、常にバックアップをとっておかなければならないのですが、これがなかなか面倒であり、とくに数10GBあるいは数100GB以上のデータのバックアップなんて、やはり、同じハードディスクでもないと、実際問題無理ですよね。しかし、このバックアップをケチっていると、データがぶっ飛んだときに泣きをみてしまいます。(>_<)

今回も、外付けのバッ○ァ○ー社のUSBハードディスクが突然認識されなくなりました。物理的故障なのか、ハードディスク内の電源や基盤の故障なのかわかりませんが、円盤自体の故障であれば、データの復旧は困難ですよね。好きなマジック番組を録画したデータをたくさん入れていたんですが・・・。シクシク。(;_;)

みなさん、くれぐれも、データのバックアップはこまめにやりましょう。

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ネットで見つけた動画集 その2 (今回は真面目です・・・。(^_^)ゞ)

ンターネットにはさまざまな動画がアップされています。今回は、戦争について考えさせる動画群を紹介します。戦争はどう考えても、地球上から無くなって欲しいものだと思いますし、また、日本が先の太平洋戦争(大東亜戦争)で多くの国々に迷惑をかけ、損害を与えたことは間違いない事実であり、反省は必要でしょう。しかしながら、多くの戦死者は決して無駄死にしたわけではなく、特攻兵も日本の幸福と発展を祈願しながら敵艦に突入していったのです。決して、好きこのんで死んでいったのではありません。太平洋戦争(大東亜戦争)は侵略戦争だったのか、はたまた日本を死守するための防衛戦争であったのか、いろいろと議論が分かれるところではあります。小生も、つい最近までは、戦時中に日本兵は、他国に無益な戦争を仕掛けて、沢山の残虐行為を繰り返したのだと思っていました。しかし、実際に戦争に出征した、親戚や知り合いの人の話を聞くに、残虐行為を仕掛けたという話は今まで聞いたことがありませんでした。(まあ、もし実際にやっていても自分から話す人はまずもっていないのかもしれませんが・・・) 一方、最近、インターネットでいろいろな情報を眼にすることで、日本が仕掛けたとされている戦争は、必ずしも完全に非難されるものではなさそうだ、ということに気づきました・・・。

「泣けるフラッシュ倉庫」
http://kandou-ch.com/index.htm
トップページのカテゴリーの中から「戦争について考える」に進みます。ここのフラッシュ動画群は秀逸で特にお勧めの内容だと思います。「日本とトルコの話」は感動で涙ものですが、ご存じでしたか? また、「島唄」の歌詞の本当の意味とは・・・。

「Eternity」
http://shupla.w-jp.net/
メインメニューから「資料室」に進み、「FLASH倉庫」に戦争についての動画群があります。

(追記)  Flash(フラッシュ)とはアドビシステムズ社(旧マクロメディア社)が開発している、インターネット上の動画の規格やその動画作成ソフトのことです。Flash動画を見るためには、ブラウザにプラグインがインストールされていることが必要ですが、もしインストールしていなければ、インストールが促されます。

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ネットで見つけた動画集 

ンターネットにはいろいろな動画がアップされていますが、有名なところでは、昨年流行した「恋のマイアヒ」フラッシュ動画や、「もすかう」動画などでしょうか。また、「中村屋」なんかは面白いですね。さらに、ちょっと前にみつけたのは、「言葉にできない」という動画ですが、これはうーん、なんというか、文字通り、言葉にできないって感じですね・・・。(*_*; 
ちょっといまさらな感もありますが、リンクを貼ってみました。(^_^;)

「恋のマイアヒ」フラッシュ動画 ・・・ 超定番ですね。昨年流行しました。
http://exo.jp/keypersonq/archives/2005/09/flash_1.html

「もすかう教」 ・・・ ジンギスカンというグループの応援サイトです。ジンギスカン、昔流行しましたね。えっ、ある年代以上の人しか、わからない??・・・ (^_^);  FALSH動画の欄に、すっかり有名になった「もすかう」があります。原曲は「めざせモスクワ」です。
http://www.geocities.jp/moskau_union/

「中村屋」  ・・・ 笑えるフラッシュ動画です。「な、なかむらやっ!」 (^_^)
http://blog.livedoor.jp/kemui/nakamura.html

「言葉にできない」 ・・・ (^_^;)
http://www.youtube.com/watch?v=LIhbap3FlGc

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